スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
苦情は受け付けません
大海戦前日の深夜だというのに、まだ東南アジアで海事あげしているゆすらっちです。

回避9を目指していましたが、4900/6400になったところで持ってきた大砲を全部潰したのでこれで終了。

大海戦前のせいなのか、ナッソー周辺のエグズマ狙いのように海事あげをする人が多かったです。

それからジャカルタに行って鼈甲クエを請けて、香辛料を積むためにアンボイナへ。

アンボイナに着いた!と思ったら

10hisasiburi-1.gif

マカッサルでした。

久しぶりの間違いです。

間違いと言ってもサンティアゴとサンアントニオを間違ったことに比べたらささやか過ぎて笑っちゃいますね。





そんな大海戦前日の商会チャットにてゆすらっちは脳筋なのか?という話になり


イオ太>OSRに入った時点で充分ノーキンですよ^^

シメ・サバ>というか腐になったのでしょう^^ 



んー。

どっちもまだ違うような気がします。


イオ太>これから頑張ってください^^

シメ・サバ>徐々に慣れていけばいいです^^ 
 

と言われたので、

ゆすら>実践おねがいします^^ 

実践をお願いしてみる^^

すると

ゆずき>イオ太×シメサバという逆転カップリング
ゆずき>シメサンの腕の中に(・∀・)カエレ!!
シメ・サバ>だが断る
ゆずき>イオタンが振られた(´・ω・`)
ゆずき>カワイソス(´・ω・`)
イオ太>正解w 


こんな流れなら(ちなみにここに書けない部分は省いてあります^^)

ゆすら>そのやりとりはなんとなく
ゆすら>微笑ましい^^ 


いいかも。

そう思ったのですが、なぜか

ゆずき>どのあたりがほほえましいのか
ゆずき>原稿用紙
ゆずき>5枚以上3枚以内でまとめなさい


ということに。
売り言葉に買い言葉なら得意なので

ゆすら>わかりました
イオ太>上手いw
ゆずき>ΣΦωΦわかったの!?
ゆすら>あしたのブログで発表いたします
イオ太>やるなぁw
ゆずき>期待しないで待っておきます


ということになりました。

なので

注)

以下の文章には男性×男性という意味合いが激しく濃く表現されています。
そういうものが苦手な方は読んじゃいけません。
いいですね?
ちゃんと注意しましたからね?
注意したから、これより先に進んだ人の苦情は受け付けませんからねっ!



では、了承された方のみお進みください。




















まず、原稿用紙5枚以上の分。




原稿用紙その1枚目

OSRの商会チャットは腐女子的萌え話でいっぱい



原稿用紙その2枚目

しめさばさんとイオ太さんのシンクロ率は高い


原稿用紙その3枚目

男×男の場合、先にくる男の方が攻めで後ろの男は受けである


原稿用紙その4枚目

イオ太さん×シメサバさんという逆転カップリングが成立しているらしい


原稿用紙その5枚目

OSRのみなさんは寛容な人である
(一部ゆずさんを除く)




以上を踏まえて三枚以内の分へ。







一部の一部による一部のための某OSR物語(敬称略)


シメ・サバとゆすらが出会ったのは今から一年前。
大海戦のイングの艦隊編成場所であるジェノヴァ広場で、まるでカルガモの雛が親にくっつくように、顔見知りの男のすぐ後ろを歩いていたのがゆすらだった。
海事Lv25。
どうやら大海戦に出るようになってまだ間がなく、しかもLvが低いのに大型に出ようとして極度に緊張しているようだった。

縁があったのかそのすぐ後でゆずきのアパルタメントで顔を合わせて話す機会があり、たまたま話題にのぼったチキン○ーメンを作れと言ったら「たまごはのせますか?」「くぼみに落としてもいいですか?」「三分待ちますか?」とかいがいしく聞いてくる。
世話好きな女なのだな。
そう思っていたら最後の最後で「だが断わる」と突っ返してきた。
面白い。
シメ・サバはそう思った。
シメ・サバは面白い女は好きである。
勿論面白い男も好きだ。
シメ・サバはゆずきを通じてゆすらにOSRに入るように勧めた。

それから何度か商会入りを勧めたが、ゆすらは顔を合わせるたびにどこかずれている会話をしてきた。
セイロンでは人生相談をしていたはずが赤いハイヒールで踏むの踏まないのの話になっていた。
いつかの大海戦前日には大海戦にバナナを持ってこいと言われたが、大海戦にバナナはいるのか。いらないけどいじめなのか、いるけどいじめなのか、その場合いるとかいらないとかが重要なのか、いじめかいじめじゃないのかが重要なのか。そもそも、バナナはおやつなのかお弁当の一環なのかと悩んでいた。
商会の話はうやむやにしているが、何かと相談してくるからには自分はゆすらという女性に受けがいいのだと、シメ・サバは確信していた。

「おばん~」
いつものようにイオ太が商会チャットに現れた。
シメ・サバは言った。
「イオタン、私は受けがいいんだよ」
イオ太は言った。
「では俺が攻めで」
商会チャットに奇妙な間が流れた。
「だが断わる」
シメ・サバの声が苦虫を噛み潰したようなものだったのか、多分に照れを孕んでいたものだったのかは、誰も知るすべはなかった。
OSR。
実に微笑ましい商会である。





って、こんな風にほほえましく思ったんです!!

ね? 微笑ましいでしょう?

書いてたら朝になったんだから、「途中で展開が読めたよ」って突っ込みだけは勘弁ね。
(しめさばさんとゆすらっちの初対面は確かジェノヴァだったはず。ゆずさんとこに行ってセットでうちに入れといわれたのはさくりっちの方でしたが^^)

というかゴメンナサイデスヨ…
スポンサーサイト
 
5枚以上3枚以内をこう返すとは・・・なかなかやりおる・・・。

しかし、よく覚えてるなぁw
ほっほっほ
やるでしょう<( ̄^ ̄)>

重要なことは覚えませんが、変なことならいくらでも覚えてますよ^-^
コメントの投稿
secret


トラックバックURL
http://sakurino.blog95.fc2.com/tb.php/179-ae9a1d8c

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。